ここ数日はTMY オンエアー について

今日の天候は雨
はやいうちはアドラー博士が教える「話を聞ける子」が育つ魔法のひと言という映画を見て過ごしました。
これは考えていたより面白くなかったです。

ここ数日はTMY オンエアー ワンセグラジオ ブルー ORD-01BLがほしいと思っています。
そうはいっても、すごく高級なのでいろいろと悩んでいます。
悩んでばかりの自分にうんざりします。

お腹いたので讃岐うどんいただきました。
食事代は1000円かかりました。
まあまあ満足な味でした。

ここ最近は芸能人格付けチェックに関心が集まっている模様です。
個人的にはちょっと気になる感じです。

夜ご飯はピザを食べました。
食後にはコーヒーを。

パジャマに着替えてからは日課としている読書でした。

今日の本は決定版 土地・建物の法律がわかる本というタイトルでした。
毎度のことながら参考になりました。

次は人間ドックに だまされるな! (健康読み物)が登場です。

さーて、明日も楽しもう!

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健康番組を見ていて思ったこと。

ダイエットに関するテレビ番組も多いが、健康に関する番組も多い。

メタボなんていう言葉が流行ってから一段と感じるようになった。

ちまたには、自称「健康オタク」なんていう人も多くて、一定年齢以上の人々が集まると健康談議になることもしばしば。

ただ、その知識は一体どの程度なのだろうと疑問に思う。

ある食材について、例えば「トマトは身体に良い」という知識は持っていても、トマトのどのような成分が良いのか、いつ、どのように調理するのが効果的なのか、組み合わせる食材や実際の効能なんかを聞いてみると、言葉に詰まってしまう。
「とにかく良いらしいわよ。
」程度の知識なのだ。

健康に関する情報があふれれば、あふれるほど、知識は深くなるどころか曖昧になってしまうようだ。
特徴として感じるのは、比較的自分に都合のいい情報しか頭に残らない、ということ。
                             もちろん、本当に健康に気を使って生活習慣を改善しようとする真剣な人もいるが、大多数は、できれば嫌いで辛いことまで取り入れずに、楽して成果を挙げたい、
そう思っている心中の表れだと思う。

結局のところ、自分が無理なく付き合えるお手軽な健康法を求めているということなのだと感じた次第である。
スリムフォー ダイエット

本の魅力

私は本を読むのが好きです。

最近はベタですが宮沢賢治を読んでいます。

やはり後世に名を残すような人の文章は素敵です。

お話自体も面白いのですが、文章自体がとっても綺麗なんです。

綺麗というのは整然としているということでなく、実際目に映るのは白い紙と黒いインク、「あいうえお」という記号の羅列なのですが、一文読むごとに圧倒的な色彩や空気や風が迫ってきます。

見たことのない空や大地が広がります。

本当に綺麗すぎてうっとりしてしまいます。

映画やテレビドラマも素晴らしいと思いますがやはり本の魅力には勝てません。

最近の映画やテレビのCG技術はとても素晴らしく目を見張るものがあります。

でもやはり本が好きなのです。

どんなにCGが発達しても表せない自分だけの色がそこにはあるからです。

10人いれば10人の映像があります。

形容しがたい見たことのない新しい色もあります。

ですので、私にとって本は何よりも美しく何よりもドキドキさせられる大事な宝物です。

なかなかじっくり本を読む、というのは忙しい方には難しいのかもしれませんが、本は難しい、と敬遠しないでもっとたくさんの人に本の魅力を知ってほしいと思います。リサラは薬局で売ってる

子どもの成長と昔の自分

今日からまた少し余裕のあるお休みです。

我が家の元気な小学生の娘は朝から自分の荷物を詰め込んだリュックをしょって、駅から一人、電車に乗っておばあちゃんの家(奥さんの実家)へ
お泊まりに行きました。

おばあちゃんの家へ週末や休日に遊びに行くのはほぼ毎週ですので慣れていますが、娘が一人で電車に乗れるようになったのは、
(回数で言いますと)今日で6回目くらいですのでまだ慣れていない様子ですね。

今日の朝、駅まで送る車の中、娘が「あのね、道はとか乗る場所は分かるんだけどね、やっぱ緊張するんだよ!!」
と胸の内をボソッとぼやいていました(笑)
ですが、確かに緊張するのは分かりますね。

私も始めて一人で電車に乗れるようになったのは小学生の高学年頃だったと思います。

乗る度に「駅はここで間違いないかな?あれ間違えた?」なんて不安を胸に身内の顔を見るまでは緊張が止まらなかったのを覚えています。

ですが現在、娘は小学生3年生、そりゃあ緊張もすると思います。

そう考えると、普段「ダラダラしないで、何度も言われなくてもちゃんと自分で片付けをしなさい!」なんて注意ばかりの手の掛かる子だと親の私は思っていたのですが、昔の自分と比べたら断然シッカリとしていることに気付かされますね(笑)
まぁそんな、子どもの成長と昔の自分を思い出したお話でした。
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長い爪でも家事はできる!

私はジェルネイルが趣味で、ちょっと長めの爪をしています。

指が短いので手全体の形がきれいではなくて、それを爪の長さで補ってるところもあって、あんまり切ろうと思ったことはありません。

でも、長い爪って年上の女性受けが悪いことが多いみたいです。

「そんな爪してたらお家のこと何もできないでしょう」とか「何にもしてない手をしてる」ってよく言われるんです。

特に手の汚い人に…(~_~;)
爪が長くても家事くらいできる!
家事した後にそんな風にならないようにお手入れしてるんだ!!
と内心いつもムッとするんです。

確かに爪が長いとやりにくい家事とか手間が増えることはあります。

長い爪でそのままミンチこねられたら何となく清潔感がないとかもわかる。

でも、なんでそんなに利便性を責められないといけないのかがわからない。

私としては女性としてお手入れが行き届いていることが、利便性より大事なんですね。

手間がかかってもきれいなほうがいいんです!
家事なんてお家の中のことじゃないですか。

そんな様子が透けて見えるような姿で人前になんて立ちたくない。

これを言うと「火に油を注ぐ」という状態をリアルに体験してしまうので絶対言っちゃだめなんですけどね。

言えないから愚痴っちゃいました。

これからも悪態は心の中でついておこうと思いますψ(`∇´)ψ酵素ミドリムシの口コミと効果を紹介するサイト

東北ところ変われば

世間の皆様は、雪には慣れている東北地方と思っていることでしょう。

でも日本海側と太平洋側で、慣れ具合にはかなり差があります。

雪に慣れているのは日本海側。

私は日本海側北東北、超豪雪地帯の出身です。

確かに雪かきは大変です。

朝昼晩、1日に3回やっても足りない日もあるくらいですし、屋根の雪の重みで部屋の戸が開かなかったり
雪下ろしの事故でなくなってしまう方もいるほどですから。

でも重機による道路の除雪が本当に上手い。

デコボコも轍もなく平らにしていく除雪テクニック。

夜中から除雪の重機が動く音が響きます。

このおかげで、私の地元は雪道でも車はほぼ普通に走れる毎日なのです。

でも、太平洋側はそんなに雪は降らないためか、除雪体制がイマイチらしく
大雪だと道路は大渋滞だし、いつもは30分の通勤が2時間とか。

雪が降ってすぐに除雪しないから、凍ってデコボコになってますます車は走れない。

気温が上がって溶ければ、タイヤがはまって動けない。

同じ東北内でも全く状況が違います。

関東甲信越地方は記録的な大雪で、まだまだ孤立している方々がいる状況。

早く元の生活に戻れますように。

冷え性対策として

私は、冷え性がとてもひどくて、特に冬になると冷え性が悪化してしまいます。
お風呂に入ったあとでもすぐに手足の先が冷たくなってしまいます。
手足が冷たいとなかなか眠ることができません。

それを克服すべく私は、常日頃から代謝をあげられるようにふくらはぎを中心にリンパマッサージを行っています。
ふくらはぎは、体の血液を循環に流すポンプの役目をしていますので、お風呂上がりなどにしょうが入りのクリームを塗りながら行っているのです。
そして、朝は、しょうが白湯を飲むようにしています。

ランチのときもしょうがをいれてスープを飲んで、夜ご飯にはおかずなどにふんだんにしょうがを使って摂取するようにしています。
すると、以前よりは冷え性がよくなってきた感じがしています。
毎日、しょうがを摂取して、体の芯からあたためて、代謝が上がるように努力をしています。

また、しょうがは冷え性対策としても非常に効果的ですが、美容や健康にも効果をもたらしてくれます。
これからも私はしょうがをたくさん摂取して、体をポカポカにしていきたいと思います。
クラチャイダムブラック

耳から離れないあの曲

テレビやラジオから流れてきた曲がその日一日ずうっと耳から離れない なんて事ないですか?
コマーシャルソングなんかはその代表例だったりします。
私の場合はどちらかと言えばテレビよりラジオ派なので、
朝のラジオ番組で流れてきたリクエスト曲がよく耳に残ります。
例えば岡本真夜の「tomorrow」とかZARDの「負けないで」のような前向きな明るい曲。
何だか元気になれそうな気がします。
商品名がコマーシャルソングになっているものも、気がつくと口ずさんでいたりもします。
でも、今朝は休みだったので少し寝坊してしまい、いつものラジオ番組は終わっていました。
普段通り洗濯をしていると、聞こえてきたのは時代劇の音楽。
そう、暴れん坊将軍のあの有名なテーマ曲。
ヤバイ、こういう曲を聞くと頭に残る。
無意識に鼻歌で歌っている自分に気が付きました。
こうなると、別なもっとインパクトがある曲でも聞かない限り、
一日中あの暴れん坊将軍の曲が私の頭の中から離れて行かない。
意識しないようにしても、かえってダメみたいです。
まあ、明日になればまた違う曲になるんだろうけど
今日はもうこの音楽しか頭にない。

子供たちの違いすぎる胃袋事情

ふたりとももわたしから産まれた子供なのに、胃袋事情がまったく正反対の娘と息子。
娘は寝起きすぐでは胃袋のエンジンが全然かかっておらず、朝起きてすぐは全くと言っていいほど食べません。
その逆で、息子は目が覚めた瞬間から何でも食べられる強靭な胃袋の持ち主。
娘は4歳、息子は1歳半。
娘は幼稚園に行かなければならないため、朝は登園の2時間前に起こして、少しでも時間を稼げるようにまず着替えをさせてから朝ごはんを食べさせるようにしています。
それでもまだ胃袋が働き出すまでには時間が足りず、着替えが終わって朝ごはんを食べ始めても、グズグズダラダラ…。
ただでさえ忙しい朝、あれやこれやと忙しい時に息子が起きてくるともう大変。
台所でうろうろしているわたしの後を追いかけ、俺にも食い物よこせと言わんばかりにぎゃーぎゃーわめきます。
わたしもじっと座って息子にご飯を与えている時間なんてありませんから、立ち仕事をしながらわたしの周りをまとわりつく息子にパンやご飯を食べさせる日々…。
なかなかうまいこといかないものですね。
子供たちに申し訳ないと思いながらも、朝ごはんのためにこれ以上早起きするわけにもいかず、頭を悩ませている毎日です。

全ての子供が、親に愛されている子供であって欲しい。

私は、我が子が可愛くて仕方ないのですが、
どこの親も同じ気持ちなのでしょうか。
そうではないという事実を、
テレビなどで度々見かける児童虐待のニュースで知る度、
じゃああなた何で子供なんて産んだのと、
加害者である親に問いたくて仕方なくなります。
交際中であっても、子供が出来てしまえばそのまま結婚して、
人間として成熟していない人間がそのまま親になってしまう為、
その結果、そういった事件が後を絶たなくなってしまうのでしょう。
親になる為の試験のようなものでもあればいいのでしょうが、
実際、そんなものは世界中のどこにもありません。
親になる資格のない親の元に産まれてしまった子供は、
一番の被害者です。
親になる資格のない親が、平気で自分の子供に
読み方を聞かなければわからないような意味不明な名前を平気で付けますし、
こういった親がこれからどんどん増えてしまったのでは、
日本という国はどんどん堕落して行きます。
そうなってしまう前に、形はどうであれ、
親になる為の試験でも何でもいいので、
親になる為の明確な指標を設ける必要が急務な気がしてなりません。

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